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身のまわりの虫や草木をその名とともに書き留める写真weblog。ときに雑感など。
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イネ科。
高さ4m、茎の径3cm内外。

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タデ科。
池の岸や川岸に繁茂。

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ノコンギク(推定)。キク科。
前項のヨメナに似ていて、紛らわしい。花に冠毛が発達していること(2段目右)、葉がざらついて光沢に乏しい点などが特徴。また、ヨメナに比べて、株の先端でいくつも分かれて花がつく点も、本種のほうが顕著。
ノコンギクもいくつか自生しているところを押さえているが、画像の株は花びらが細い。個体変異は同様にある模様。

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ヨメナ(推定)。キク科。
ヨメナは、花の冠毛が未発達で、葉に光沢がある。
ヨメナと思しき株の所在を、近所でいくつか把握しているが、ここの株は花びらが小さい。ヨメナには染色体の異なる株がいくつかあり、生育環境などとあわせて個体変異が見られるようである。

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シソ科。
花は5mmほどの大きさ。

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今年もイヌタデの群落を見つけた。

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マメ科。
ツバメシジミをここに載せたころにも、ちらほら咲いていたが、その後すぐに草刈機の刃が入ってしまった。ようやくロゼット葉の株が立ち、ふたたび花をつけた。

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道路沿いの土手に咲くアキノキリンソウ。

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アキノキリンソウはアワダチソウとも呼ばれる。外来種としていまや各地に生息域を広げるセイタカアワダチソウとは同属であるが、本種のほうが花弁が大きく、たたずまいもよい。

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