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身のまわりの虫や草木をその名とともに書き留める写真weblog。ときに雑感など。
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110605_50D_h003_up110807.JPG詳しく確認していないため、ひとまずツチバチのなかまとして載せておく。








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100826_30D_h001_up101006.JPG100826_50D_h001_up101006.jpg庭先のカエデの枝に営巣。ひとくちにアシナガバチといっても、巣の形はさまざま。









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100816_50D_005_up100919.jpg家の周辺ではあまり見かけない。山に入ったところででくわし、1枚撮影。








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100627_50D_003_up100808.jpgミカドジガバチ(推定)。路上の熱にやられたのか、ずいぶん弱っていた。








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100421_50D_001_up100511.jpg100421_50D_h001_up100511.jpgフジの花が開くころになると、ミツバチやクマバチに混ざって、ハキリバチも訪れる。ヤマトハキリバチ(推定)の雌雄(左メス、右オス)。






100905_50D_h002_up101006.jpgハキリバチのなかま(メス)。スミスハキリバチか。









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100905_50D_001_up100919.jpg100905_50D_h001_up100919.jpg上:コトゲアシベッコウ(推定)。
左:ベッコウバチ
細かな種名を確認できないので、ベッコウバチはこの記事でひとまとめに載せていく。





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100329_50D_001_up100414.jpg100330_50D_h001_up100414.jpg長い触角をもつ、ニッポンヒゲナガハナバチ(推定)のオス。ミツバチより心もち大きい。
家の隣の草地に群落をつくるオドリコソウが今、満開で、このヒゲナガハナバチがよく飛び交っている。



100502_50D_h003_up100530.jpgシロスジヒゲナガハナバチ(オス・推定)。
池の土手で何頭か盛んに飛び交っていた。







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100312_50D_002_up100324.jpgハナバチ類の出現で、春の到来を察する。
ヒメハナバチのなかまは、種類も多く、個々を同定するには手に余るので、ここで一括して載せていく。庭先でよく飛びまわっているのが、写真の個体(オス)。体長は8mmほど。






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100404_50D_h001_up100422.jpg100404_50D_h002_up100422.jpgウマノアシガタ(キンポウゲ)に訪花する個体。









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